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FFと関係ないかw

カテゴリー: FF11奮闘記

なぜか早朝にへまぼFFフレのせがさんとマックで飯食ったw

なにがびっくりって、「マックグリドル」?
なにこれ??
こんな不味い物はじめて食ったwww

甘いものが若干苦手な、自分はあのバンズの甘さは許容できまへん。
つか、これ企画通したのだれだあああああ。
不味いでしょこれ?

二度と食わん!!

バンズ甘いって書いとけよな!!!!
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2007/06/24(日) 21:17 | trackback(0) | comment(1)

FFに関して

カテゴリー: FF11奮闘記

仕事等諸般の事情によりFFには年内はINしませぬ。
復帰に関しては未定。

2006/12/22(金) 05:29 | trackback(0) | comment(2)

獣人拠点に謎の地下街を見た!!

カテゴリー: FF11奮闘記

ところてんです。
ええ、にゅるんと落ちましたw

わかりづらいとは思いますがそういう感じです。

ムバルポロス新市街は鬼門です。
グラフィックボードと相性が悪いので、本来行けるはずのない
所まで落ちてしまいます。○| ̄|_

地下街wはこんな感じ。
ところてん1


ほへー見えないところも作ってあるのねw
ところてん2

上の方に見えてるのが普段走りまわってるところです^^

デジョンとかの脱出手段がないとGMコールなのかな~
2006/12/08(金) 02:05 | trackback(0) | comment(0)

備忘録w

カテゴリー: FF11奮闘記

トレハンのためにシーフを上げている今日この頃。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。

夕食の後、ENMにいく予定でしたが。
まぼるが少々頭痛を訴えて中止。(明日休みじゃないしね~)

なぜかwぽぽぽさんとハイリで「サンド-ウィン」チョコボレース開催が
決定。

はっきり言って全く自信ありません○| ̄|_

当然のごとく、ロンフォでコースアウト(´Д⊂グスン
(不調のまぼるも後ろで爆笑してますた;;)

ほぼ、周回おくれでサルタに到着したものの、ウィン手前でリタイヤ。
いつかゴールしちゃる(`・ω・´)シャキーン━━━!!

あ、備忘録
来週末はえこちんのヴァズクエのためフェインにカギ取り。
2006/12/04(月) 02:46 | trackback(0) | comment(0)

まとめ

カテゴリー: FF11奮闘記

以下、今回いろいろあった事をまとめて、今回の事に関する記事はひとまず終わりにしようと思っている。

流れとしてはこんな感じ。

まぼるがブログに「過去にあった出来事による、精神的な傷が肉体的な症状に出ることがあって、自分で情けない」と語った。

それに対して、「そんなことは読みたくなかった、そのせいで言動がきついの?同情してほしいの?」と管理者宛コメントされる。

多少、困惑しつつ「不愉快な思いをさせて申し訳なかった。同情を求めてはいないし、自分のブログなので書くことは続ける。言動に関しては気をつけるので、今後ともよろしく」と返信する。

その後、管理者宛コメントで「同情して欲しいかどうかは問題ではない。たいして付き合いの無い人の過去を知って困惑している。親しくないので、気は使えない。」との返事をうける。

追い討ちをかけるようなコメントのため、少々憤慨しつつまぼるが当人にtellをする。
たしかに若干喧嘩腰ではあったようだ。
即座にBLに登録される。

参考までにまぼるのtellの要約
「どうして欲しいのか?1、LSぬける?2、ブログを閉鎖?3、FFをやめろ?4、自殺でもしろ?」

やや攻撃的ではありますが、コメントが攻撃的だったため(書いた本人は気づいてないですが)反撃としてはありではないでしょうか。

結局、まぼるがLSにいなくなったら戻るとの事なので、LSをぬけることを決定。

その後、友人が向こう側の言い分を聞いてくれた。

「読んで不快だったので、そのような過去や事情のある人とは一緒にいたくない」と言う事のようだ。

以下たとえ話

会社の新入社員のブログを読んだ、家庭環境が悪い過去があり今もそのせいで体調を崩すことがある。

その人に電話して「そんなことは知りたくなかった、明日からどんな顔で一緒に仕事すればいいのか解らない。気持ちよく仕事ができない。」と言う。

そういうこと。

自分がどんな、異常な言動をとったかは、おそらく認識していません。

確かにブログに公開する以上、どのような反応をされても覚悟する必要はあるでしょう。
ですが、それを漫然と受け入れるかは別の話です。

今回の言動は「どう感じるか」自由だと言う点のみ以外は一切、許容も理解もいたしかねます。

また、家族を差別され、傷つけられた以上、許すつもりもありません。
私は非常に憤慨しています。
大人気無いのは承知していますし、場合によっては今回の件について理解を示してくれた方々の望まない事態になるやもしれませんが、それほど怒っているのです。

この文章が他者に対してダメージを与える可能性は認識していますが、守らなければならないものがある以上、そのリスクもまた私の責任であると考えています。
2006/11/27(月) 02:42 | trackback(0) | comment(5)
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