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最近あまり読んでない

カテゴリー: おやぢの読書随想

本を読むのはいいねぇ。
映画とかビジュアルで無い分、想像力を必要とするけど
それが実にいい。

最近、随分読む量が減ったけど、前はほんとに良く読んでたなぁ。
最初の会社を辞めるとき、寮を出なくてはならなくて数千冊の本を
処分した。
また、いろいろ読み直したいなぁ・・・( T-Ty-~~~

以下、独断の特選本達w

池波正太郎 著
『鬼平犯科帳』シリーズ

もうね;;、最高。
人生観を決めたシリーズ。
「本所桜屋敷」から、絶筆の「誘拐」まで一編残らず読んだね。

J・R・R・トールキン 著
『指輪物語』

おそらくこれを超えるファンタジーは、過去未来に渡って
無いでしょう。
DQもFFもあらゆるRPGはこれが無かったら存在しえない。

東野司 著
『ミルキーピア』シリーズ

話しは、割と普通のライトSFなんだけどw
これがきっかけで、今の仕事やってますwwww

ロイド・アリグザンダー 著
『プリデイン物語』

子供向け(比較的高年齢)エピックファンタジー。
しかし、生まれてこの方、こんなに泣いた本はなかった;;。

レナード・ウェーバリー 著
『小鼠ニューヨークを侵略』

愉快、痛快の一言!。
絶版なのが惜しまれます;;。

小林信彦 著
『オヨヨ大統領』シリーズ

傑作にして怪作w。
これを小、中学生時代に読んだために自分の人格はねじれてしまった
気がしないでもない(;^-^ゞ
これまた絶版。

などなどw。

上のも含めて、もっと細かく書いていこうかな・・・。
今日はここまで^^ノ
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2005/07/30(土) 11:48 | trackback(0) | comment(1)
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